【BTS妄想】1話完結 同棲中の甘いオッパ RM ナムジュン

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【BTS妄想】1話完結 同棲中の甘いオッパ RM ナムジュン

 

今日もオッパは幸せそうにご飯をたべる。

同棲中のオッパはとても忙しい人だ。

私の上京のタイミングで、
同棲を始めた。

それからは遠距離じゃなくなった分、
寂しくはなくなったが、
彼の忙しさに驚いた。

オッパは作業室を同棲するマンションへ
移動してくれた。
ほぼ、家にいるときはその部屋に
閉じこもっているが、
ご飯のタイミングは出てきてくれる。

だから、出来る限り
健康に気を使って
食事を作る。

オッパ『今日も美味しい、ありがとう』
幸せそうに微笑む彼をみて、
幸せを噛みしめる❀

オッパ『〇〇が気を使ってくれるから、
ダイエットも自然に出来るし、部屋はいつも綺麗だし、本当に最高だ』
そんな言葉を普通に言ってくれる
オッパはとても甘い。

学校のレポートの分からない場所が
あれば、本当に分かりやすく教えてくれる。

そして、夜中は先に寝ている私の布団に
こっそり入って、額に口付けして頭を
撫でる。
それから、やさしくハグをしながら
眠りにつく。

たまーに、ある休日は
とても高級なホテルやレストランに連れていってくれる。
しかも、お買い物付きで。

こんな生活してたら、もう他の人とは
付き合えなくなってしまうね。
考えてはいないけど、たまに無性に
怖くなる。

だから、私も沢山勉強したり、
色んな経験をして
立派な人になりたいな。

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