【BTS妄想】誰が運命の人?〜韓国に住まない?〜 #20

一番下に画像付きで投稿したYou Tube映像もあります📺

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【BTS妄想】誰が運命の人?〜韓国に住まない?〜 #20

ヒナの部屋につくと
ヒナがニヤニヤしながらこっちを見ていた

〇〇:なに?(笑)
ヒナ:〇〇の話し聞きたいな〜♪
〇〇:ヒナの話しも聞きたいよ〜♪
ヒナ:だよね(笑)

ヒナとしばらく話して、
今日夜に行く場所について調べた。

ヒナ:何処がいいかな?
〇〇:個室がある、温泉施設みたいなところあるかな?
ヒナ:いいね〜!

ある程度行く場所を絞って、予約した。

ヒナ:まだ時間あるね〜。どうせだったら
お洒落しちゃお〜♪
〇〇:いいね✨

そして、ヒナとネイルサロンに行って、洋服を買いに行った。

ヒナ:美容室は温泉だからどうしよっか?
〇〇:確かに、無駄になりそうだね。
ホビとジミンに何か買っていかない?
ヒナ:いいね!4人で何かお揃いの買おうよ!
〇〇:何が良いかな?
ヒナ:ん〜、なんだかアクセはお揃い多くしてるから(笑)普通にポーチみたいのにする?
〇〇:(笑)そうだね!

そして、革のしっかりした小さめのポーチを購入した。

時間になり、ホビとジミンと合流した。

バンに乗り運、転手さんに行き先を伝えた。

個室の温泉施設に到着すると、
ホビとジミンは喜んでいた。

ヒナ:少しでもゆっくりしていこう〜
ホビ:ありがとう〜!さすがだよ〜!
ヒナ:〇〇と色々考えたよ〜(^^)
ホビ:〇〇ちゃんもありがとう〜!!
ジミン:温泉に入りたかったから最高だよ!
個室でありがたい!
ヒナ:一応、水着みんなの買ってきたから(笑)
ホビ:お〜(笑)準備良いね!
ヒナ:でも、まずは2人でゆっくり入ってきな!
ホビ:どうして?せっかくだから一緒に入ろうよ!
〇〇:バーベキューも予約してさ、ここの庭で出来るみたいだから、その準備したいんだ。
ジミン:お〜!それなら一緒にってか、ホビヒョンと2人でやるよ!〇〇とヒナちゃんはゆっくりしてなよ!
〇〇:私達は十分ゆっくりしてきたから!(笑)
本当に温泉でゆっくりしてきて!
ジミン:嫌だ!(笑)女の子に準備させたくない!
ヒナ:(笑)じゃあ、みんなで準備して、食べてからゆっくりしようか!
ホビ:そうしよう!!

しかし、ほとんど2人が準備してくれて、
食材までも焼いて渡してくれた。

ヒナ:なんか、すんません(笑)
ホビ:予約してくれただけで、ありがたいよ!
ジミン:僕達だけじゃ、こんなに満喫できなかったからね!
〇〇:そういってもらえて、心が軽くなります…。

その間もせっせと焼いては渡してくれて、
とても、女の子扱いしてもらった。

女の子扱いしてもらうのは、
あまりないので、何だかむず痒かった。

そして食べ終わり、
温泉へゆっくりしに行った。

ホビ:わぁ、この温泉肌がツルツルになる!
ヒナ:ね〜!嬉しいわ〜!
〇〇:本当だ〜!
ジミン:癒やされる〜!

ホビ:そういえばさ、ヒナには言ったんだけど韓国に住まない?投資用のマンションがあるからそこに住んでいいよ〜!
〇〇:うん、今日ヒナから聞いて頭の整理ができないでいる。私もいいの?
ヒナ:〇〇も出来たら一緒がいいな?韓国で1人じゃ寂しいよ〜。
〇〇:どうしようかな。
ジミン:何か不安要素あるの?
〇〇:うん、家族とか、仕事とか色々不安で。
ジミン:そうだね〜。よく考えたほうがいいかもね。仕事はこっちで探してみるよ。お金の心配だったら、しないで大丈夫だよ(^^)
〇〇:うん。…て、え?
ジミン:お金は本当、心配しないで!
ホビ:そうだよ!僕達の我儘だから!
ヒナ:それも怖いけどね!(笑)ありがたい話しなのは確かなんだけど。
〇〇:ねぇ、ホビとヒナは付き合わないの?
ホビ、ヒナ:!!////////
〇〇:あ、急にごめん(笑)
2人が付き合ったり結婚したら、押入れでもいいから、一緒にいたいなと思って(笑)
良い人同士すぎて。好き。
ジミン:僕の立場は?(笑)〇〇の彼氏にいつでもなれる準備できてるけど?
〇〇:ははは(笑)
ヒナ:ジミンちゃん、〇〇今自暴自棄だから見守ってあげて〜
ジミン:分かってるよ(^^)

そんな感じで、温泉でお酒もたしなみながら、
ゆっくりした時間を過ごした

ホビ:ふぁぁああ。いい気分で眠くなってきたから、ホテル帰りますか〜
ヒナ:そうだね!

そしてバンに乗り込み、ホテルへ向かった

バンの中は、ジミンが隣にいた。

〇〇:そうだ!これ、さっきヒナと買ったの。
4人でお揃いのポーチ!
ジミン:おー!ポーチお揃いとか珍しいね〜!
ありがとう!
ホビ:リップとか持ち歩きによさそうじゃ〜ん。ありがとう!
ヒナ:気に入ってくれたみたいで、よかった!

ジミン:〇〇とお揃い3つ目だね。これからも沢山増やそう。
〇〇:うん、そうだね!
ジミン:何か嬉しい
〇〇:?。ジミン明日帰国だね。
気をつけてね!
ジミン:ありがとう。沢山連絡するね。
〇〇:うん。
ジミン:ホビヒョンの話し、よく考えてね。
本当に大歓迎だから。
〇〇:うん、ありがとう。
ジミン:ねぇ、手繋ごう?
そういえば、ネイル綺麗だね。

そう言い、返事は聞かずに
恋人繋ぎをした。

お互いなんだか恥ずかしくて、
照れ笑いをしあった。

〜ホテルに到着〜

バンから降りると
ジン、テテ、グクがいた。

ジン:やぁ!〇〇!ゲームやろう!
〇〇:え!?ちょっともう、ゆっくりしようかなって思ってたんだ〜

ジミンと手を繋いでた手を無理矢理とって
テテが言った

テテ:ねぇ、じゃあ僕の部屋おいでよ!
〇〇:それも、遠慮しておくよ〜

グク:ぼくの部屋来てないよね?おいでよ
〇〇:そうだね!でも、もうゆっくりしたいんですわ
グク:何考えてるの?(笑)何もしないから、ゆっくりしようよ(^^)
〇〇:ちょっっ/////

ヒナ:あんまり、〇〇からかわないでよ〜?
〇〇どうする?
グク:じゃあ、僕の部屋でまったりワイン飲ませるわ〜

そう言って、私の肩を抱きしめるようにして、
強引に部屋に向かわされた

〇〇:え!?もう飲めないよ!
ヒナ:ちょっと!
ホビ:グクがごめんね〜。。。

そして、グクの部屋に到着した

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