#12.5 ラビとの夜❤の物語

#12.5 ラビとの夜❤の物語

 

ラビは昨日の怖いラビになっていた。
 
 

ラビ:いけない子だね、〇〇は。
 
 

ラビに持ち上げられる。
 
 

〇〇:え!?ちょっと!
 

そのままベッドへ投げ出されて、
馬乗りになってきた。
 
 

〇〇:さっき謝ったばっかじゃん!

ラビ:〇〇がいけないんだよ。
俺だけでいいんだよ
 
 

そう言ってキスをしてきた。
 
 

舌を強引に入れてきて、口の中じゅう
舐めは回される。
 
 

〇〇:ぅうっ苦しい。ハァ〜…/////

ラビ:エッロッッ
 
 

首筋を舐められ、
ジョイがつけたキスマークにきた途端、
 

ガリッッ
 

〇〇:っっっいたぁ!
 

思いっきり噛まれた。
 
 

そのまま服を強引に脱がされ、
胸を強引に揉む。
 
 

〇〇:待って!まって!!!
 
 

必死に抵抗するが、完全に無視される。
 
 

胸を責められ、声が漏れてしまう。

〇〇:ハァッ!…

片方で胸を吸われ、またガリッと噛まれた。

〇〇:い゛っったぁ…
 

それを何度も繰り返された。
 

痛さと快感で何も考えられなくなった頃、
 
 

ラビが下へ向かう。
 

必死に足を閉じるが、
強引に開かれ
太腿を噛んできた。
 

〇〇:いたっっ
 
 

すぐに下のところをイジられ
悶えてしまう。
 

〇〇:あっ…

ラビ:ねぇ、可愛い顔を見せて
 

そう言って手を早める。
 

〇〇:いやっ…ァッ…いくっ
 

ラビ:ねぇ、舐めて?
 

そう言ってラビは自分のを口に近づけてきた。
咥えて舐める
 

ラビ:凄い…。キモチイイ。

ラビ:入れたい
 

アソコにラビのものが入った瞬間
激しく動いてきた
 

〇〇:ッッッハァッ!激しッッッ
 

そのままのスピードで色んな体位になり
2人でイッた。
 
 

イッたダルさと、痛さで暫く動けない。
 
 

しかし、大きいものがまた入ってきて、
動かされる。
 
 

〇〇:ハァ…ハァ…もう、無理

ラビ:無理、とまらない…
 
 

何回もそれが、繰り返された。
 

思考が、うまく働かなくなり
そのまま気絶した。

本編へ🖤

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